Tasty Cup Roastery は、現在準備中です。
「あぁ、おいしい。。。」と、言葉が出てしまう1杯の極上コーヒーを目指して
焙煎所がある町、「味鋺」は味鋺神社と護国院を中心に、もともとは50を超す味鋺古墳群があった古来の伝説がのこる土地
味鋺神社の祭神は、古事記にも登場する宇摩志麻遅命(うましまぢのみこと)
オーナー先祖含む9家が農地解放の際に味鋺神社の神領地を買い入れ、住み続けている
Tasty Cupは、「おいしい一杯」という意味と、
焙煎所がある町、「味鋺:味=Tasty、鋺=Cup」の意味
うましまぢのみことの「うまし=Tasty」
を頂いています
オーナーがおいしい!と自信をもってお届けできる高品質コーヒー豆のみ取り扱います
以下のフローで注文を受けてから焙煎、最高の鮮度でお届けします
1.焙煎前の生豆ハンドピック
2.焙煎
3.焙煎後にハンドピック
4.梱包
5.発送
【オーナーの略歴】
1987年3月、愛知県生まれ、A型。
2006年-2010年、大学留学中に、アメリカのコーヒー文化に触れ、その魅力に取り憑かれる。
留学先のカフェやロースターを飲み歩く。当時はシアトルスタイルが流行っており、中深煎りから深煎りのカフェラテを飲みまくる日々
ワシントン州シアトルへ旅行し、Starbucks本店やSeattle's BestやCaffé D’arteなど飲めるだけ飲んだ
2010年-2013年、日本に帰国し、大学院へ。
研究のかたわら淹れていたドリップコーヒーのすっきりした飲みやすさと香りの高さに惚れ込む。
地元名古屋のたくさんの有名コーヒー店に影響され、浅煎りや深煎りの面白さにはまる
2013年-2017年、就職し2か月に1回北米を出張する機会を活かし、米国の東海岸から西海岸まで、アメリカの隅々までコーヒーカルチャーを体感した。
特に、オレゴン州ポートランドのStampton Coffee、、カリフォルニア州、テキサス州、ニューヨークやボストンなどの地元の有名店のコーヒーショップを時間を見つけては回り、コーヒーを飲み歩いた。
2018年-2020年、いろんな抽出方法を楽しむようになる。(エスプレッソ、ドリップコーヒー、フレンチプレス、マキネッタ(モカポット)、トルココーヒー、ベトナムコーヒー、エアロプレス)
2020年3月、ついに焙煎機を手に入れたことを機に、カッピング(テイスティング)・抽出・焙煎について独学で学ぶ。(特に、カフェバッハの田口護氏の書籍、Scott Rao氏のThe Coffee Roasters COMPANION、世界の有名ロースターのYouTubeを参考にした)
2021年1月、コーヒー焙煎屋の開業を決意。コーヒー豆のネットショップ『Tasty Cup Roastery』を開設。
2021年7月、管轄の保健所にて届出受理
2021年11月、食品衛生責任者取得
2021年11月、Green Forest Coffee様主催のコスタリカ・リベンス焙煎大会 中煎り 3位入賞
コーヒー以外の楽しみは、筋トレ、読書、アニメ鑑賞、子育て、美味しいものを食べること。
